心のふるさと
 
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Prism    La'Mule


夜がこのまま明けないことを
君は願っているかのようで、つらいのは同じなのに

静けさを解いたのは僕じゃなく君のほうだったね
少しずつ崩れていた感覚が、今は戻らない

月の光が二人を照らす窓辺の夜は
無口だった君を少し語らせた
もしもあの時僕がはやく空を見上げていれば
こんな苦悩な顔 見ずにすんだのに

涙かれる頃には 僕はここにいないけど
少しあまえてほしい 最後、最後くらいは

別れ告げた後には歩く背中眺め
ふり返らないで歩んで....涙こらえて


ふり返った君.....




悲しい・・・
聞いててせつなくなれる歌です



10月11日(火)14:18 | コメント(0) | M.F.S | 管理

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