| 自己採点37点 |
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| 恥ずかしいけど今回4回目チャレンジ(もはや今年は受かるつもりもなかった)、去年まで必死に勉強したものの落ちてきたので今年は受けるつもりもなかった が、前回の日記に書いてるように入院が決まり家での自宅療養ができ空いた時間ができたので急遽申し込み日締め切りの前日に申し込みをし、そこからの一カ月位過去問のやりこみに徹底し 今年は嫁子に送ってもらい 管理業務主任者の時から毎年足を運んでる大阪商業大学へ
どうせおちるからの考えと、寒くて腹がやばくて 試験中に去年みたいな緊張感からのプレッシャーもなく落ち着いて(腹の痛みのほうが強かった)試験受けれた
フェイスブックの住宅新報いいねでつながってたので解答速報いやというようにでてきてしまい 嫁に○×してもらいーの37点
今時点では大栄の35か36点 ていう予想ボーダーと某予備校の講師による独自の予想の33点や36点だの37プラマイ1点
てのがあり TAC LECの結果が来月の3日発表なのでそれまでは不安だらけの状態
だけど昨日の住宅新報によると
『事例問題で実務能力を測る
以下要約。
問題文、例年と同様の分量。 12年度のような長文なかった。
区分所有法と民法分野 実務的でかなり難解で時間のかかるものだった。
建基法、法令制限分野 比較的平易な問題多かった。
標準管理規約分野 例年同様の難しいレベル。
建物、構造分野 例年通り。
適正化法分野 難問と言えるほどではない。
会計分野 記載なし』
どうなるかな
あの日Yさんにトリプル決めるわって言ったのが23の夏
まる10年や
これでおちたらかなり凹むで
どうなるかな
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11月29日(金)09:47 | コメント(0) | マン管 | 管理
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